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コモモです、ママ暖かい ニシローランドゴリラの赤ちゃん(産経新聞)

 上野動物園(東京都台東区)で昨年11月に生まれたニシローランドゴリラの赤ちゃん「コモモ」(メス)が、屋外の運動場で仲間に慣れる“顔見せ”訓練を続けている。

 ゴリラの新生児は寒さに弱く、コモモが外に出られるのも気温16度以上、無風で晴天の日だけ。汗ばむ陽気になった21日は、母・モモコのおなかにつかまって登場。父のハオコが恐る恐るわが子に触るシーンも。

 本格的な公開は5月ゴールデンウイーク中の予定。日本でゴリラの赤ちゃんが生まれたのは6年9カ月ぶりというだけに人気が出そうだ。

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明石歩道橋事故 聴取を元副署長に要請 検察官役弁護士、全面可視化で(産経新聞)

 平成13年に11人が死亡した兵庫県明石市の歩道橋事故で、神戸第2検察審査会が榊和晄(かずあき)元明石署副署長(63)について業務上過失致死傷罪で起訴議決したことを受け、神戸地裁が検察官役として選任した指定弁護士が榊元副署長に事情聴取を要請していることが15日、わかった。指定弁護士は取り調べの全過程を録画・録音する方針を明らかにしており、榊元副署長が同意すれば全国初の全面可視化となる。

 指定弁護士は15日を聴取予定日として要請したとみられる。

 改正検察審査会法は、「検察官と同様の職務を行う」として、指定弁護士も被疑者の取り調べなどの補充捜査を行えると規定。警備計画の不備や、当日の危険性の認識などについて聴くとみられる。

 関係者によると、指定弁護士3人は、取り調べの過程をすべて録音・録画する「全面可視化」用の機材を、4月中に榊元副署長の事情聴取のために使用することを神戸地検に打診。指定弁護士も「被疑者の人権にも配慮する」として、補充捜査に全面可視化を導入する方針を示していた。

 榊元副署長は歩道橋事故後の14年3月に警察学校管理官に異動。その後自動車警ら隊長、運転免許試験場長を務め、17年1月に定年前の57歳で退職し、その後は量販店に再就職している。

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3億3000万円求め提訴=富士通3役員に投資会社-社長解任劇で(時事通信)

 富士通の野副州旦元社長の解任劇をめぐり、同社から「反社会的勢力との関係が疑われる」と指摘された投資会社と関係者2人が15日、富士通の秋草直之相談役、間塚道義会長ら3人を相手取り、名誉棄損による3億3000万円の損害賠償と謝罪広告の掲載を求め、東京地裁に提訴した。
 投資会社は「断じて反社会的勢力と何ら関係がない。被告らの行為により、マスコミ報道などを通じて著しい社会的評価の低下が生じ、業務に多大な支障を来すことになった」と主張。富士通は「訴訟が届いていないのでコメントできない」としている。 

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朝廷に仕えた唐人音楽家、名前入り須恵器発見(読売新聞)

 奈良市の平城宮跡の西にある西大寺旧境内で見つかった須恵器片(8世紀後半)に、奈良時代の遣唐使船で来日し、日本の朝廷に仕えた唐人「皇甫東朝(こうほとうちょう)」の名前が墨書されていることがわかり、市教委と奈良県立橿原考古学研究所が8日、発表した。

 当時、宮廷音楽を担当する役所「雅楽寮」の次官だった皇甫が献灯した灯明皿とみられる。皇甫は続(しょく)日本紀(にほんぎ)などの文献に登場する人物だが、関連する遺物が出土するのは初めて。

 須恵器片は3分の1ほどが欠けており、直径約15センチ。「神護景雲二年」(768年)の年号入りの木簡などが出土したのと同じ溝から見つかった。底面の裏に左から縦2列に「皇浦」「東朝」と書かれていた。浦は甫の当て字とみられる。

 続日本紀によると、皇甫は736年、日本に帰る遣唐使船で来日。766年、法華寺の法要で唐楽を演奏した功績で、外国人としては高位の従五位下の位が与えられ、翌年には雅楽寮次官などに任命された。

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日本医師会で花束が発火、床など焼ける(産経新聞)

 2日午後1時35分ごろ、東京都文京区本駒込の日本医師会で、50代の男性職員が送られてきた花束のラッピングを開封したところ、突然出火、床などが焼けた。けが人はなかった。警視庁駒込署が詳しい経緯を調べている。

 日本医師会をめぐっては、1日に会長選が行われ、親民主党の茨城県医師会長の原中勝征氏(69)が初当選を果たした。

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